リリース1.6.2
リリース1.6.2の変更点
主な新機能
なし
その他の変更
- #287 - WebLogic Kubernetes Operatorドメイン仕様の
precreateService
設定のサポートが追加されました。
バグの修正
- #286 - SSL終了に関する問題を修正し、イングレス・リソース生成を経由します。
既知の問題
- Linuxでは、メイン・アプリケーション・ウィンドウの背後に開いて保存するダイアログが開きます。 これは「Electronバグ32857」によるものです。
- Verrazzanoアプリケーションをデプロイする場合、
Get Application Status
ボタンは、WebLogicドメイン指定を含むプロジェクトのVerrazzanoコンポーネントのステータスのみをチェックします。
- Verrazzanoインストールはマルチ・クラスタ・インストールをサポートしていません。
- Verrazzanoアプリケーション・コンポーネントの「イングレス特性ルール」表のURL列が、マルチ・クラスタ・アプリケーションを適切に説明していません。 URLの更新ボタンは、admin (つまり、
local
)クラスタからのみ情報を取得します。